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2014.03.09 (Sun)

銀杏(ぎんなん)の選び方と日もちさせるための冷蔵・冷凍保存方法 

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銀杏(ぎんなん)の保存方法
殻のままの物はかなり日持ちします。
紙袋か新聞などに包んで冷蔵庫に入れておく
日が経つにつれ、中の実の色は黄色くなってきます。
青い状態で食べたいのなら2週間くらいには食べましょう。


冷凍保存方法
茹でて保存
ひたひたになるくらいの水を沸騰させ、塩をひとつまみ入れる。
殻をむいたギンナンの実を入れ、おたまの背などでコロコロ転がし薄皮をとりながら数分茹でる。
水を入れたボウルにあげ、残った薄皮をむく。
水を切って小分けにしてラップにつつみ、保存袋にまとめて冷凍庫に保存する。

電子レンジで加熱して保存
量が少ない場合は電子レンジがラクラクです。
殻を小さなカナヅチ等で割って穴をあけ、そのまま茶封筒に5粒ほど入れ、電子レンジで加熱。
パン、パン、とはじける音がしたらOK。
殻をむいて実を取り出し、ラップに包んで冷凍庫で保存します。

使うときは
自然解凍してフライパンで炒って塩をふっていただきます。
凍ったまま、茶碗蒸し、おでん、手作りがんもどきなどにも。


銀杏



選び方
銀杏は色が白く表面が滑らかで艶がある物を選びます。
しっかりと実が詰まっているものを。
振ってもコロコロ音がするようなものは避けてください。

大きい物が良いです。


→ ☆野菜の保存方法☆

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