スポンサーサイト

節約術ランキング


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


節約・貯蓄ランキング

--:--  |  スポンサー広告  |  Top↑
2014.08.28 (Thu)

大根の冷蔵・冷凍保存方法

節約術ランキング


大根の保存方法

葉がついていると早くしなびてしまいます。
茎を2・3cm位残して切り、葉と身を別にし、新聞紙に包んで冷蔵庫の野菜室に立てて保存します。

使いかけの場合は、切り口が乾燥しないように、しっかりとラップをかけて冷蔵庫で保存してください。
ぬれたペーパータオルなどを当ててからラップをするといいです。


冷凍方法
イチョウきりや千切りにして、生のまま冷凍できます。
※水分が多い場合は、しっかりとふきましょう。

大根おろしは水分をよくきり、一回分ずつラップにくるんで冷凍します。
大根おろしは自然解凍後、付け合せにしたり、添えたりします。

冷凍後は凍ったまま味噌汁などに使えます。
自然解凍で、漬物やキムチにも。


大根20140924



選び方
重みがあり、葉が鮮やかな緑色で、表面が白くて滑らかではりがあるものが新鮮です。

だいこんの葉の部分が黄色くなっていたり、新しい葉が伸びているものは古くなっています。


大根の特徴として、葉っぱから下にいくにつれてだんだん辛くなっていきます。
大根は、部位にあった調理法があります。
水分が多い頭の部分は、サラダや和え物などにするのに最適。
柔らかい真ん中部分は、おでんや煮物に
一番辛いおしり部分は、火を通してあげると辛味もなくなるので、きんぴらや味噌汁に。


→  野菜の皮できんぴら【節約レシピ】

→  ☆野菜の保存方法☆

関連記事


節約・貯蓄ランキング

節約

21:09  |  食費の節約術  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑


コメントを投稿する

URL
COMMENT
 

▲PageTop

この記事のトラックバックURL

http://savingrichlife.blog89.fc2.com/tb.php/502-e7c38165

この記事へのトラックバック


▲PageTop

ブログ内検索

アンケートモニター情報

商品モニター

最近の記事

月別アーカイブ

最近のコメント

リンク

プロフィール

お得情報

期間限定キャンペーン中

アクセスランキング

スポンサードリンク

カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。