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2014.02.26 (Wed)

☆食材の保存方法☆無駄にしないために!

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食材の保存方法

・ 食パン ・ ごはん ・ そば ・ うどん ・ お餅 ・ パスタ

・ たまご

・ 納豆

・ 豆腐

・ 油あげ
 
・ はちみつ

・ メープルシロップ

・ ケーキ

・ のり(海苔)

・ 昆布

肉類の保存方法
肉類全般の保存方法
買ってきたらなるべくすぐ使う。
使わないときは冷凍保存!

・ 薄切り肉(牛・豚)・厚切り肉(牛・豚)ステーキ肉 ・ ひき肉  ・ かたまり肉(牛・豚)

・ 鶏もも肉、鷄むね肉 ・ 鷄ささみ  ・ 鶏手羽肉

・ ハム  ベーコン  ソーセージ



魚介類の保存方法
魚は内臓をつけたまま置いておくと鮮度が落ちてしまいます。
すぐに水洗いをして、内臓を取り除いてきれいに洗って水気を切っておくことが大切です。
魚介類は再冷凍はしない方がいいです。
切り身魚は冷凍物を解凍して売っていることが多いので注意!
再冷凍すると魚の体液=うまみが出やすく、味が落ちてしまいます。
解凍物は味つけ、加熱などの処理をしてから冷凍するようにします。
解凍は冷蔵庫で自然解凍か電子レンジ解凍でする。

・ 一尾魚(丸ごとの魚)

・ 切り身魚 ・  ・ 干物 ・ しらす ・ たらこ、辛子明太子

・ えび ・ いか ・ 貝類(あさり・はまぐり・しじみ) 


野菜の保存方法
野菜は保存法によっては、日持ちする日数が変わります。

せっかく買った野菜を捨てなくて済むように^^

もっとも知られているのは、できるだけ育てられているときと同じ状態にしておくこと

収穫後も野菜は呼吸を続けています。その際、エチレンガスが発生します。
これは野菜の成長を促す効果があり、果物や葉野菜から多く発生するのです。
このガスが野菜そのものだけでなく、一緒に保存している他の野菜にまで影響を与えてしまいます。
そのため、ポリ袋に入れて保存するといいでしょう。

冷蔵庫で保存すると、水分が蒸発し鮮度が失われてしまいます。
乾燥が苦手な野菜は、濡れた新聞紙でくるみ、ポリ袋に入れておくと長持ちします。
水分を苦手とする野菜は乾いた新聞紙で包み、ポリ袋に入れて保存しましょう。


上記は一般的な保存方法ですが、各野菜でまとめてみました。
参考になさってくださいね☆


各野菜の保存法
・ 青しそ
・ アスパラガス
・ イチゴいちじく・ いんげん
・ えのき ・枝豆 ・エリンギ
・ 大葉・ オクラ ・ オレンジ

・ かぶ・ かぼちゃ(南瓜)・ カリフラワー
・ キウイ・ キャベツ・ きゅうり(胡瓜)銀杏
・ グリンピース・ グレープフルーツ
・ ゴーヤ・ ごぼう(牛蒡)・ 小松菜

・ さつまいも・ さといも・ さやえんどう(絹さや)
・ しいたけ・ 自然薯・ しめじ・ じゃがいも・ 春菊・ しょうが
・ すいか
・ セロリ
・ そら豆

・ 大根・ たけのこ・ たまねぎ
・ とうもろこし・ トマト

・ 長芋・ なす 菜の花 ・なめこ
・ にら・ にんじん・ にんにくにんにくの芽
・ ネギ(葱)

・ 白菜・ パセリ・ バナナ・ パプリカパイナップル
・ ピーマン
・ ブロッコリー ・ぶどう ・ブルーベリー
・ ほうれん草

・ まいたけマッシュルーム ・マンゴー
・ みかん ・ みつば・ みょうが
・ メロン
・ もやし

・ 山芋
・ 柚子

・ ライチラズベリー ・ らっきょう
・ りんご
・ レタスレモン・ れんこん

・ わさび

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