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2014.12.27 (Sat)

干しえのき茸の作り方

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干しえのき茸の作り方


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干しえのきには腸内環境を整える不溶性食物繊維が非常に豊富に含まれています。

代謝を活性させるビタミンB1は生シイタケの1.5倍も含んでいます。

ダイエット効果をUPさせたいのなら、生のえのき茸より干しえのき茸の方が好ましいです。

干しえのき茸にはダイエットの脂肪燃焼効果もあります。



干しえのきの作り方

えのき茸は石づきの少し上の部分をカットします。

石づき部分をカットしたえのき茸を子房に分ければ下ごしらえは完了です。

干し野菜ネットやざるなどに入れて、日光があたる風通しの良い場所に干します。

上手に乾燥させるためにも、子房同士が重ならない様に丁寧に並べていきましょう。

えのき茸は紫外線に2時間以上当てる事で、ビタミンDが2倍以上に増える事が報告されています。

ベランダがないお家の場合には、室内で干すことも可能ですが、ビタミンDを効果的に増やす為にも日光に当たる窓際などを選ぶとよいでしょう。

時々上下を裏返しながら、両面を干しましょう。



フルドライの場合、2~3日間。全体が茶色に色づき、水分が全て飛んだ状態になればOK。
セミドライの場合2~4時間程度。少し色づき、触るとまだしっとりしている部分が残っている程度でOK。


フルドライの干しえのき茸の場合
常温で3週間程度保存できます。

セミドライのえのき茸の場合
冷蔵庫で5日ほど保存が可能。



→ 余った野菜を干し野菜に!方法一覧


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