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2014.08.07 (Thu)

【おいしくなるコツ】 塩をふるタイミング 魚と肉では違います! 

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塩をふるタイミング

肉は焼く直前!
ステーキやソテーにする肉は柔らかく仕上げたいです。
早くから塩をふると、魚と同様に塩が水分を吸って、肉がかたくなりうまみも抜けてしまう。
そこで、肉類は焼く直前に塩をふります。
こしょうも前もってふると香りがなくなり、水気を吸って肉の味が落ちるので、塩とともに焼く直前にふる。


魚は焼く20分前に塩をふるとおいしい
下ごしらえした魚や切り身魚は、ざるに広げて塩をふり、20分ほどおいてから焼く。
表面に薄く塩をふることで、塩味をつけるだけでなく、塩が身の水分を引き出し、生臭い汁を出してくれる。
水分が抜けて身がしまり、焼いてもくずれにくくなります。
さらに表面の身がしまるため、焼いたときに早く固まり、うまみを中にとじ込めてくれるなどの効果もある。
これ以上長くおくと、身の水分とともにうまみもどんどん流れ出してしまいます。

※白身魚は身が締まりやすいので、焼く直前に塩をふる。


肉も魚も、精製塩より天然塩を使ったほうが、仕上がりがまろやかに。
材料の20~30cmくらい上から塩をふるのがコツ。
これで1ヶ所にかたまらず、全体にまんべんなくふることができる。



ミネラル豊富な死海の深層部から採った天然の塩生活の木 死海の塩 864 円

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