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節約・貯蓄ランキング

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2014.07.10 (Thu)

テレビ画面の明るさ・画像調整 【電気代節約】

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テレビ画面の明るさ・画像調整

テレビを明るくするために、画像調整で明るさを最大にするだけでも、電力はアップしてしまいます。

テレビの電力消費量は、明るい場面ほど多くなり、暗い場面では少なくなります。

この画面の映像調整を行ない、必要以上に明るい画面にしないことが節約につながります。

画像調整は不必要に明るくしないで、標準に設定するように心がけましょう

たとえば、映像調整を最大から標準にするだけで、1日3円、月101円、年1,210円の節約に!

対策
テレビ画面をやわらかい布などでこまめにふく。
画面のほこりを取ってきれいにするだけで、画像は鮮明に。
調整しなくても画面を明るくすることができます。

部屋の明るさの調整次第でもテレビは見やすくなりますよね^^


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→ 電気代の節約方法【一覧】


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テレビ電力消費量節電

15:35  |  電気代の節約術  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑
2014.06.04 (Wed)

乾燥機の前には必ず脱水を!

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乾燥の前には脱水しときましょう

十分脱水したものとそうでないものでは、乾燥に要する時間も電力消費量も大きく違ってきます。

5分間脱水したものは、3分間の脱水に比べると電力消費量が約10%ダウンします。

電気代にすると1日8円、月233円、年2,800円の節約に。


心がけてみてはいかがでしょう。 

20140616洗濯機


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乾燥脱水電力消費量

20:12  |  電気代の節約術  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑
2014.05.26 (Mon)

電子ポットの保温設定

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低温保温

最近は保温の温度設定ができる電子ジャーポットが出ています。

低温(60度~85度)で保温し、必要に応じて再沸騰させるほうが節約になります。

たとえば、98度で4時間以上保温するより、低温で再沸騰させるほうが電力消費量は少なくて済みます。

1日1円、月22円、年260円の節約になります。

20140616ポット


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電子ジャーポット電力消費量保温

20:15  |  電気代の節約術  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑
2014.05.21 (Wed)

長時間使用しないポットはプラグを抜いて節電を!

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長時間使用しないポット

電気ジャーポットは7時間以上の保温で沸騰1回と同じ電力消費量になる。

したがって、長時間お湯を使わないときにはプラグを抜いておき、必要に応じて再沸騰させるのがおトクです。

1日2円、月47円、年560円節約になる。


→ 電気ポットVS電気ケトル 電気料金対決

炊飯器の節電も書きましたが、保温おにかかる電気消費量は同じですね。
炊飯器の保温について


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炊飯器ポット保温節電電力消費量

17:33  |  電気代の節約術  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑
2013.10.05 (Sat)

便座の保温が温水洗浄便座の電力消費量一番

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便座の保温スイッチ

温水洗浄便座の電力消費量としては、便座保温が一番大きいです。

次いで温水加熱・保温、乾燥の順です。

この便座保温の時間をできるだけ短くするのが節約のポイント。

外出時には便座保温をオフにすれば、1日16円、月467円、年5,600円の節約になります。


先日書いた記事に、「温水洗浄便座のふたは閉めておく」というのがあります。

これも便座の表面温度を下げないための節電方法のひとつです。


温水洗浄便座の温度設定で節約効果」で、温度を高→低にするのも節電効果ありと書きましたが、これも便座の保温に関することです。

ほんの少しだけ気にかけてみてくださいね^^


無題20131004便座



→ 電気代の節約方法【一覧】


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便座保温スイッチ電力消費量温水加熱保温乾燥

19:30  |  電気代の節約術  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑
2013.08.19 (Mon)

発熱電球を蛍光灯、LED電球に変えることで節電に!

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発熱電球を蛍光灯にすると、同じ明るさで約75%の電力消費量ダウンします。

1日6時間点灯している白熱電球を電球型蛍光灯に取り替えると、1日5円、月159円、年1,910円の節約に。

最近は白熱電球とほとんど変わらない暖かい色合いの電球型蛍光灯も出ているので安心。

価格もかなり下がってきてるので、電気屋さんでみてみてくださいね^^



もちろん、発光ダイオード(LED)照明も電力消費量はダウンします

ただ、白熱電球と比較したうえでLEDがおすすめということは理解しでください。

LEDと白熱電球の節電経費を比較してみます。

100円ショップで買える40W型の白熱電球に対して、
LED電球(シャープDL-LA42L)はビックカメラ価格で2480円です。

電気代を1kWhあたり22円として1日8時間使用したとき、
電気代+購入価格は、何か月目で逆転するのでしょうか。

まず、1か月あたりの電気料金を計算すると次のようになります。

    消費電力 月の電気料金
白熱電球 36w 約190円
LED 7.8w 約41円

LEDの電気料金は約78%の節電ができます。

これに購入価格を加算してみましょう。

ちなみに白熱電球は1000時間で寿命になりますが、
LEDの寿命は4万時間です。

すると15か月後には
次表のとおりに逆転現象が起こります。

商品 購入価格 交換回数 購入価格+電気代
白熱電球 100円 3個 約3151円
LED 2480円 1個 約3098円

1年3か月以上使用するのならLEDの方がお得という結果となりました。

LEDの場合、
「電球の交換」という面倒な作業の回数が減るという効果もあります。



ただ、ここで問題なのは、蛍光灯とLEDではどっちがお得なの?ということです。

実は、世間ではLEDと蛍光灯での比較はされてません。

なぜなら、蛍光灯とLEDではあまり変わらないからです。

電球色を見た場合、LED電球は電球型蛍光灯より省エネではありません。

全体照明で見た場合、これは全く話しになりません。

現時点では、効率でインバーター蛍光灯にボロ負けです。

そのへんを理解したうえで、LEDという選択肢もありますという感じです。



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電気代節約照明器具電力消費量白熱電球

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